2017年3月25日

★ようちえん、ねんちょうの、ふくおかみさきです。

わたしは、しょしゃをせんせいにおしえてもらって、いっぱいのじがかけるようになりました。
わたしは、じをかくのがだいすきです。おおきなふででじをかけるようになったので、とってもうれしいです。
はじめてかきぞめたいかいの、ぶどうかんでも、どきどきしましたが、おおきなじをかくことができました。
これからも、もっとれんしゅうしてきれいなじを、かいていきたいです。

 

★小2の大窪みやです。
こんかい、こんなにすばらしいをいただいて、本当にうれしいです。小学1年生の夏休みから、先生のお教室に通い始めました。私は教室が楽しくて、朝から夜まで練習をがんばりました。
いつも先生やお教室のみんなに会えるのがうれしくて、みんなが練習をしていると、わたしもがんばるぞ!と力がわいてきます。
これからも、きれいな字を書けるようにどりょくしたいと思います。
今日はありがとうございました。

 

★小3の竹田雛子です。
この度は大変名誉ある賞に選んでいただきありがとうございます。
先生から「芦屋市の市長さんに表彰してもらえることになったよ。」と、ご報告をいただいた時はとてもおどろきました。
教室の同級生のみんなは、とても字がきれいなので、となりに座る時にはがんばろうという気持ちになります。
アライブ書写教室には、幼稚園から大人の生徒さんがいるので、お兄さんやお姉さんが小さい子を教えてくれたり、面倒をみてくれたりして仲良くできます。おけいこ中は、みんなしんけんだけど、休み時間には、おやつを食べたり、おしゃべりをしたりできて、とても楽しいです。
この賞は、いつも熱心に優しく教えてくれる先生、一緒にがんばる仲間、応援してくれるお父さん、お母さんのおかげです。
これからも、もっと美しい字がかけるように、がんばって練習していきたいと思います。

 

 

 

★小3の福田紗七海です。
わたしは、書写をようちえんからはじめました。今は大きな筆で、大きな半紙に行書にもチャレンジできて、とても楽しいです。
大会前には、とくべつ練習があり、お教室の仲間みんなと日本一をめざします。なかなか思うように作品が仕上がらないこともありますが、最後まであきらめず、なっとくできるまで作品を書いていると、あっと言う間に時間がすぎて、1日中お教室にいることもあります。
今回、大好きな先生、大好きなお教室のなかまといっしょにこのような賞をいただけたことが、とてもうれしいです。これからも、いい字が書けるようにがんばりたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

 

★小3の竹田璃子です。
この度は大変めいよある賞に選んでいただきまして、ありがとうございます。
私は幼稚園から書写を習い始めました。一番最初にひらがなを教えていただいことを今でも覚えています。今まで色々な課題の練習をしてきましたが、難しい課題で悩んでいるときも、先生はいつも優しく教えてくださり、がんばることができます。
今年のお正月には、教室のみんなで日本武道館で行われた書き初め大会に参加してきました。大会本番は、とてもきんちょうしたけれど、その後のお楽しみ観光旅行がすごく楽しくていい思い出になりました。お教室のみんなは、とても字がきれいなので、自分も負けないようにこれからもがんばっていきたいと思います。今日は、ありがとうございました。

★小3の谷口遼です。
ぼくは左利きでした。「左手で字を書くより、右手で書く方がもっと上手に書けるよ」とお母さんに言われ、ぼくはようちえんの年中から、けいこ先生にこうひつを習い、毛ひつもできるようになりました。    今までたくさん練習をして気付いたことがあります。それはたくさん練習したからといって上手になるとはかぎらないということです。書く時に心を込めて一文字、一文字ていねいに書く事がとても大切だと気付きました。
また練習している時は、けいこ先生はやさしく、わかりやすく教えてくださり、教室の仲間がはげましてくれたので、今まで楽しく続ける事ができました。
これからも「心を込めて書く」という事をわすれずに、おけいこにはげみたいと思います。今日はありがとうございました。

 

 

★小4 内田千裕
私はようちえんから書写を習い、上手になっていくことが楽しくて大会に出品するようになりました。すると、今までのように楽しいだけではなく、上手に書こうとする思いが強すぎて正解がわからなくなり苦しい思いをするときもありました。そんな時先生はアドバイスをくださりながらそっと見守ってよりよい作品が仕上がるまでつきあってくださり、とてもうれしくて先生のためにもがんばろうと思いました。
もう一つがんばれた理由は仲間です。良い成績をいただいた時はみんなで喜び、苦しい思いをしている時は、お友達でありライバルが一緒にがんばろうねと、はげましてくれます。
 教室には目標とする年上の人がたくさんいます。あきらめないで練習するすがたをみて、私もがんばろうという気持ちにさせてくれます。書写の練習は、自分でがんばると思っていたけれど、チームだなと思いました。
このような教室で、字の上達だけでなく、仲間に囲まれて練習することで、今回受賞できたのかなと思います。
 書写のおかげで市長さんから表彰をうけて、本当にうれしいです。ありがとうございました。これからも、みんなと一緒にがんばりたいです。

 

★小3の谷口遼です。
ぼくは左利きでした。「左手で字を書くより、右手で書く方がもっと上手に書けるよ」とお母さんに言われ、ぼくはようちえんの年中から、けいこ先生にこうひつを習い、毛ひつもできるようになりました。    今までたくさん練習をして気付いたことがあります。それはたくさん練習したからといって上手になるとはかぎらないということです。書く時に心を込めて一文字、一文字ていねいに書く事がとても大切だと気付きました。
また練習している時は、けいこ先生はやさしく、わかりやすく教えてくださり、教室の仲間がはげましてくれたので、今まで楽しく続ける事ができました。
これからも「心を込めて書く」という事をわすれずに、おけいこにはげみたいと思います。今日はありがとうございました。

 

★小4 内田千裕
私はようちえんから書写を習い、上手になっていくことが楽しくて大会に出品するようになりました。すると、今までのように楽しいだけではなく、上手に書こうとする思いが強すぎて正解がわからなくなり苦しい思いをするときもありました。そんな時先生はアドバイスをくださりながらそっと見守ってよりよい作品が仕上がるまでつきあってくださり、とてもうれしくて先生のためにもがんばろうと思いました。
もう一つがんばれた理由は仲間です。良い成績をいただいた時はみんなで喜び、苦しい思いをしている時は、お友達でありライバルが一緒にがんばろうねと、はげましてくれます。
 教室には目標とする年上の人がたくさんいます。あきらめないで練習するすがたをみて、私もがんばろうという気持ちにさせてくれます。書写の練習は、自分でがんばると思っていたけれど、チームだなと思いました。
このような教室で、字の上達だけでなく、仲間に囲まれて練習することで、今回受賞できたのかなと思います。
 書写のおかげで市長さんから表彰をうけて、本当にうれしいです。ありがとうございました。これからも、みんなと一緒にがんばりたいです。

 

★小4の清原唯加です。
私は3才からこうひつを始め、5才頃から毛筆を習い始めました。姉や兄もいっしょに書写を習っていて、早く上手くなって大会で大きなトロフィーをもらいたいと思い、今日までがんばってこれました。
私は書写を通してお手本をよく見るということを先生から学んでいるので、学校の書写でもゆっくりと、ていねいに文字を書くと、友達や学校の先生がほめてくれます。
これからもお手本をよく見て、きれいな文字がかけるように練習を続けていきたいと思います。今日はありがとうございました。

 

★小4の樽本青依です。
私は3歳から硬筆をはじめました。私は左ききなので、右手にもちかえてえんぴつを上手に持てませんでした。ひつあつも弱く、一本の線さえおもうように書くことも大変でした。
でも、毎日教室だけではなく、上手になりたくて家でも書写の宿題をして、年長の時に初めてトロフィーをもらえた時のことは、私にとって自信がついたように感じます。
毛筆は硬筆にくらべて、力を加えずに色々な線が表現できるので、毛筆も好きです。
私には目標があります。それは日本一の文部科学大臣賞をもらうことです。
今回の受賞をはげみに、もっときれいな字を書けるようにがんばります。
今日はおまねきいただきありがとうございました。

★中3の桂千惠です。

この度は素晴らしい賞を頂き光栄であり、教室の仲間と共にこの場にいれることを嬉しく思います。
先生と出会って書写と出会い、あっという間の十二年でした。
この出会いは、私に文字の書き方だけではなく、本気で取り組むことの大切さ、その後に感じる、なににも変えがたい達成感などたくさんのことを教えて下さいました。
また年齢など関係なく、みんながお互い尊重し、切磋琢磨し合える環境に恵まれた事が私にとって一番の幸運だと思います。
この受賞を通して、今まで先生に教えていただいたことを伝え、それを生かして今後の自分を磨いていけるようにしたいと思います。
本日はありがとうございました。

 

★中3の小西優多郎です。
この度は、贈呈式にお招きいただき有難うございます。書写を習い始めてから十二年間、毎週のように、また大会前にはほぼ毎日のように芦屋の教室に通い続けてきました。そんな馴染みのある芦屋市にて顕彰して頂けることに深く感謝しています。「努力に勝る天才なし」というように、今日の機会を励みにこれからもより熱心に練習に取り組み、腕を磨いていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

 

★中3の森田彩香です。

私は書写をする時間、教室で過ごす時間が楽しくて仕方ありません。幼稚園から初めた書写は、私に継続する大切さ、諦めないことの大切さを教えてくれました。

書写の魅力に気づき、大会前には毎日教室に行くようになり、去年の夏の大会では文部科学大臣賞という素晴らしい賞をいただくことができ、本当に嬉しかったです。

また、本日は栄誉ある賞をありがとうございます。これを励みに、更に頑張っていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

 

★高1の打越里奈です。
この度は大変名誉ある賞をいただきとてもうれしい気持ちでいっぱいです。
私が所属しているアライブ書写教室はみんな仲良く同じ目標に向かってかんばれる素敵な教室です。
そんなみんなをいつも支えてくださるのが、松井先生です。
高校生になって、一年間私は先生のお手伝いをさせていただいて多くの経験をさせてもらいました。
私なりにしっかりと書写と向き合えたいい一年になりました。
このアライブの一員としてこれからも先生を支え、ますます頑張っていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

★高2の清原萌加です。
この度はこのような素晴らしい式にお招き頂くことができ、大変光栄です。
私は5歳から硬筆、7歳から毛筆を習い始めました。
私は書道が大好きで、大会締切の時などは夜中まで書いて終電を逃してしまうこともありました。
先生は、字を上手く書くことだけではなく、諦めないことの大切さを私に教えてくれました。今までたくさん悔しい思いも、うれしい思いもしてきましたが、いつか日本一を手にする夢に向かい、素晴らしい仲間と共に切磋琢磨し、日々努力していきたいと思います。本日はありがとうございました。

★高2の小西葉月です。
今日は、このような場にお招きいただき、ありがとうございます。私は幼稚園の頃から書写を習っています。私は書写が大好きで今までずっと続けてこれたのは、いつも熱心に指導して下さる先生や、応援してくれる家族、互いに高め合える教室の仲間がいるからです。
そんな私にとって、芦屋市は書写を習いに通う場というだけではなく、毎年この時期に家族で桜を見にくる思い出の場でもあります。今日また、芦屋市で素敵な思い出を作ることができ、関わって下さった方々に感謝しています。今後も今日の新しい思い出を励みに日々努力していきたいと思います。

2016年度 芦屋市芸術文化顕彰

alive書写教室から15名受賞!!

この度芦屋市芸術文化顕彰に、alive書写教室生徒15名が選出され表彰されました。

芦屋市芸術文化顕彰とは、全国規模の大会に3位以内の個人・団体など芸術文化活動において優秀な市民または団体を顕彰し芸術文化活動の一層の振興を図ることを目的とされています。

大変名誉なことで、本当に嬉しいです。

表彰式では、一人一人受賞の喜びを作文にして発表いたしました。子供達の心に残る表彰式でした。

 

芦屋市広報誌4月15日号に掲載。

★ようちえん、ねんちょうの、ふくおかみさきです。

わたしは、しょしゃをせんせいにおしえてもらって、いっぱいのじがかけるようになりました。
わたしは、じをかくのがだいすきです。おおきなふででじをかけるようになったので、とってもうれしいです。
はじめてかきぞめたいかいの、ぶどうかんでも、どきどきしましたが、おおきなじをかくことができました。
これからも、もっとれんしゅうしてきれいなじを、かいていきたいです。

 

★小2の大窪みやです。
こんかい、こんなにすばらしいをいただいて、本当にうれしいです。小学1年生の夏休みから、先生のお教室に通い始めました。私は教室が楽しくて、朝から夜まで練習をがんばりました。
いつも先生やお教室のみんなに会えるのがうれしくて、みんなが練習をしていると、わたしもがんばるぞ!と力がわいてきます。これからも、きれいな字を書けるようにどりょくしたいと思います。
今日はありがとうございました。

★小3の竹田雛子です。
この度は大変名誉ある賞に選んでいただきありがとうございます。
先生から「芦屋市の市長さんに表彰してもらえることになったよ。」と、ご報告をいただいた時はとてもおどろきました。
教室の同級生のみんなは、とても字がきれいなので、となりに座る時にはがんばろうという気持ちになります。
アライブ書写教室には、幼稚園から大人の生徒さんがいるので、お兄さんやお姉さんが小さい子を教えてくれたり、面倒をみてくれたりして仲良くできます。おけいこ中は、みんなしんけんだけど、休み時間には、おやつを食べたり、おしゃべりをしたりできて、とても楽しいです。
この賞は、いつも熱心に優しく教えてくれる先生、一緒にがんばる仲間、応援してくれるお父さん、お母さんのおかげです。
これからも、もっと美しい字がかけるように、がんばって練習していきたいと思います。

★小3の福田紗七海です。
わたしは、書写をようちえんからはじめました。今は大きな筆で、大きな半紙に行書にもチャレンジできて、とても楽しいです。大会前には、とくべつ練習があり、お教室の仲間みんなと日本一をめざします。なかなか思うように作品が仕上がらないこともありますが、最後まであきらめず、なっとくできるまで作品を書いていると、あっと言う間に時間がすぎて、1日中お教室にいることもあります。
今回、大好きな先生、大好きなお教室のなかまといっしょにこのような賞をいただけたことが、とてもうれしいです。これからも、いい字が書けるようにがんばりたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

 

★小3の竹田璃子です。
この度は大変めいよある賞に選んでいただきまして、ありがとうございます。
私は幼稚園から書写を習い始めました。一番最初にひらがなを教えていただいことを今でも覚えています。今まで色々な課題の練習をしてきましたが、難しい課題で悩んでいるときも、先生はいつも優しく教えてくださり、がんばることができます。
今年のお正月には、教室のみんなで日本武道館で行われた書き初め大会に参加してきました。大会本番は、とてもきんちょうしたけれど、その後のお楽しみ観光旅行がすごく楽しくていい思い出になりました。お教室のみんなは、とても字がきれいなので、自分も負けないようにこれからもがんばっていきたいと思います。今日は、ありがとうございました。

 

★小3の谷口遼です。
ぼくは左利きでした。「左手で字を書くより、右手で書く方がもっと上手に書けるよ」とお母さんに言われ、ぼくはようちえんの年中から、けいこ先生にこうひつを習い、毛ひつもできるようになりました。    今までたくさん練習をして気付いたことがあります。それはたくさん練習したからといって上手になるとはかぎらないということです。書く時に心を込めて一文字、一文字ていねいに書く事がとても大切だと気付きました。
また練習している時は、けいこ先生はやさしく、わかりやすく教えてくださり、教室の仲間がはげましてくれたので、今まで楽しく続ける事ができました。
これからも「心を込めて書く」という事をわすれずに、おけいこにはげみたいと思います。今日はありがとうございました。

★小4 内田千裕
私はようちえんから書写を習い、上手になっていくことが楽しくて大会に出品するようになりました。すると、今までのように楽しいだけではなく、上手に書こうとする思いが強すぎて正解がわからなくなり苦しい思いをするときもありました。そんな時先生はアドバイスをくださりながらそっと見守ってよりよい作品が仕上がるまでつきあってくださり、とてもうれしくて先生のためにもがんばろうと思いました。
もう一つがんばれた理由は仲間です。良い成績をいただいた時はみんなで喜び、苦しい思いをしている時は、お友達でありライバルが一緒にがんばろうねと、はげましてくれます。
 教室には目標とする年上の人がたくさんいます。あきらめないで練習するすがたをみて、私もがんばろうという気持ちにさせてくれます。書写の練習は、自分でがんばると思っていたけれど、チームだなと思いました。
このような教室で、字の上達だけでなく、仲間に囲まれて練習することで、今回受賞できたのかなと思います。
 書写のおかげで市長さんから表彰をうけて、本当にうれしいです。ありがとうございました。これからも、みんなと一緒にがんばりたいです。

 

★小4の清原唯加です。
私は3才からこうひつを始め、5才頃から毛筆を習い始めました。姉や兄もいっしょに書写を習っていて、早く上手くなって大会で大きなトロフィーをもらいたいと思い、今日までがんばってこれました。
私は書写を通してお手本をよく見るということを先生から学んでいるので、学校の書写でもゆっくりと、ていねいに文字を書くと、友達や学校の先生がほめてくれます。
これからもお手本をよく見て、きれいな文字がかけるように練習を続けていきたいと思います。今日はありがとうございました。

 

★小4の樽本青依です。
私は3歳から硬筆をはじめました。私は左ききなので、右手にもちかえてえんぴつを上手に持てませんでした。ひつあつも弱く、一本の線さえおもうように書くことも大変でした。
でも、毎日教室だけではなく、上手になりたくて家でも書写の宿題をして、年長の時に初めてトロフィーをもらえた時のことは、私にとって自信がついたように感じます。
毛筆は硬筆にくらべて、力を加えずに色々な線が表現できるので、毛筆も好きです。
私には目標があります。それは日本一の文部科学大臣賞をもらうことです。
今回の受賞をはげみに、もっときれいな字を書けるようにがんばります。
今日はおまねきいただきありがとうございました。

★中3の桂千惠です。

この度は素晴らしい賞を頂き光栄であり、教室の仲間と共にこの場にいれることを嬉しく思います。
先生と出会って書写と出会い、あっという間の十二年でした。
この出会いは、私に文字の書き方だけではなく、本気で取り組むことの大切さ、その後に感じる、なににも変えがたい達成感などたくさんのことを教えて下さいました。
また年齢など関係なく、みんながお互い尊重し、切磋琢磨し合える環境に恵まれた事が私にとって一番の幸運だと思います。
この受賞を通して、今まで先生に教えていただいたことを伝え、それを生かして今後の自分を磨いていけるようにしたいと思います。本日はありがとうございました。

 

★中3の小西優多郎です。
この度は、贈呈式にお招きいただき有難うございます。書写を習い始めてから十二年間、毎週のように、また大会前にはほぼ毎日のように芦屋の教室に通い続けてきました。そんな馴染みのある芦屋市にて顕彰して頂けることに深く感謝しています。「努力に勝る天才なし」というように、今日の機会を励みにこれからもより熱心に練習に取り組み、腕を磨いていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

 

★中3の森田彩香です。

私は書写をする時間、教室で過ごす時間が楽しくて仕方ありません。幼稚園から初めた書写は、私に継続する大切さ、諦めないことの大切さを教えてくれました。

書写の魅力に気づき、大会前には毎日教室に行くようになり、去年の夏の大会では文部科学大臣賞という素晴らしい賞をいただくことができ、本当に嬉しかったです。

また、本日は栄誉ある賞をありがとうございます。これを励みに、更に頑張っていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

 

★高1の打越里奈です。
この度は大変名誉ある賞をいただきとてもうれしい気持ちでいっぱいです。
私が所属しているアライブ書写教室はみんな仲良く同じ目標に向かってかんばれる素敵な教室です。
そんなみんなをいつも支えてくださるのが、松井先生です。
高校生になって、一年間私は先生のお手伝いをさせていただいて多くの経験をさせてもらいました。
私なりにしっかりと書写と向き合えたいい一年になりました。
このアライブの一員としてこれからも先生を支え、ますます頑張っていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

★高2の清原萌加です。
この度はこのような素晴らしい式にお招き頂くことができ、大変光栄です。
私は5歳から硬筆、7歳から毛筆を習い始めました。
私は書道が大好きで、大会締切の時などは夜中まで書いて終電を逃してしまうこともありました。
先生は、字を上手く書くことだけではなく、諦めないことの大切さを私に教えてくれました。今までたくさん悔しい思いも、うれしい思いもしてきましたが、いつか日本一を手にする夢に向かい、素晴らしい仲間と共に切磋琢磨し、日々努力していきたいと思います。本日はありがとうございました。

★高2の小西葉月です。
今日は、このような場にお招きいただき、ありがとうございます。私は幼稚園の頃から書写を習っています。私は書写が大好きで今までずっと続けてこれたのは、いつも熱心に指導して下さる先生や、応援してくれる家族、互いに高め合える教室の仲間がいるからです。
そんな私にとって、芦屋市は書写を習いに通う場というだけではなく、毎年この時期に家族で桜を見にくる思い出の場でもあります。今日また、芦屋市で素敵な思い出を作ることができ、関わって下さった方々に感謝しています。今後も今日の新しい思い出を励みに日々努力していきたいと思います。

受賞の喜び
​ 授賞式にて発表したコメント

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